・人材の育成方針
「私たちの仕事はコンビニの裏にあります」
華やかな業界ではありませんが、安定確実な業界です。
やる気のある人を募集しています!
人材の育成方針
共有化された情報、省力化された設備など会社資源を活用するのは人です。人のスキルやマインドは素質で決まるものではなく、教育訓練で築きあげていくものです。
(1)教育訓練
業務の基本を掘り下げ訓練し、正しいプロセスを徹底指導します
対話方式の人材育成を実施しています。オペレーターは月一回部署別の「品質、生産性 向上に関するミーティング」に出席し、発生した問題や改善事項について上司とキャッチボールを行います。本人の理解のうち、次のステップへ進めるよう対話をします。OJTによる作業手順の指導は本人の理解度に応じ進めていきます。
営業は先輩の同行や工場実習を経て、自分が販売するものをよく学び、何を売るかに対して迷いがない様訓練します。外部のセミナー受講や原価計算講習、OJTを通じて自分からやる気のある人はどんどん自己研鑽する機会があります。
(2)成果主義
公正な判断基準にて、結果にたどり着くプロセスも重要視します
年一度わかりやすい評価項目をもとに本人が自己申告をし、上司の評価を提示、面談を実行しています。ここで、次年度の仕事のレベルや目標を自分で決め申告します。上司の評価点、自己申告の到達水準が報酬と結びつくシステムになっております。報酬は年俸制となっており、月々の給与と年2回の賞与時に季節俸が支給されます。賞与は季節俸の他、業績により支給される業績俸があります。